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実家を古民家民宿にしようと思いついた結果、人生の短さを感じた話

お盆に砺波の実家に行った時

ふと、築120年の実家を
“古民家 民泊にするの、ありやな”
思いついた藤井です。

まだまだ今のお仕事は
全力でがんばりたいので
10年後あたり、ちょっと余裕をつくって
その時に考えたいなと思っています。

(10年後、泊まりに来てくださいね!笑)

1人暮らしをしている母にとって
“民泊が老後の楽しみになったら”
と思ったのですが

10年後を計算すると
母が80才になる事に、おどろいてしまいました。


今わたしは39才。
30代の10年が1番早かった。

きっとこの先
もっと早く過ぎていくことでしょう。


何か始めるのに遅い事はない

とは聞くけれど

わたし達に残されている時間は
思っている以上に
少ないのかもしれませんね。


「いつかやりたい」
と思っていること
あなたにもありませんか?

 

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